この詠み人知らずの詩は、文芸春秋の河合隼雄の文章で初めて知りました。
日本訳もあるというので図書館で取り寄せたところ、あまりにも直訳的なので
NYに留学中のHさんの手助けもあり、ホームページや受け止められ方を調べ
昔取った杵柄で僕が訳したものです。